主側
熱帯曲線
有界辺半直線
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OBSERVATION CHAMBER / ACTIVE
max-plus多項式の整数係数高さを編集し、熱帯曲線の頂点・辺・半直線、重み付き釣り合い、双対Newton細分を観察します。
曲線を構築すると、すべての正確な特徴が表示されます。
模型の範囲: 次数5以下、台21項以下、整数高さ、正確なBigInt有理数判定、有限の描画範囲を扱います。観測用の装置であり、形式的証明や工学設計の道具ではありません。
観測ガイド
max-plus多項式を編集し、重み付き熱帯曲線が双対な正則上側Newton細分と並んで現れる様子を観察します。
有限の複雑度上限があり、曖昧または過大な入力は理由を示して停止します。形式的証明、汎用CAS、暗号、工学設計のためのシステムではありません。
ブラウザ内で完結し、アップロードや登録は不要です。
F(x,y)=max_(i,j)(h_ij+i·x+j·y) とし、少なくとも2項が同時に最大となる軌跡を熱帯曲線とします。指数点を(i,j,h_ij)へ持ち上げた正則上側Newton細分は曲線と双対で、頂点は上側2セル、曲線の辺は双対辺、半直線は境界辺に対応します。双対な指数差(Δi,Δj)の重みはgcd(|Δi|,|Δj|)で、その重みで割って外向きにそろえたものが原始方向uです。確定した全頂点でΣ weight·u=(0,0)を正確に検査します。すべての高さへ同じ定数を加えても曲線は変わらず、h′_ij=h_ij+a·i+b·j+cでは曲線が(−a,−b)だけ平行移動します。
このラボはブラウザ内で動作します。係数高さ、正確な計算、レポート、画像を外部へ送信しません。